料金プラン

初期費用0円、月額10万円から導入可能

月間無料転送枠

従量課金

データ転送機能

ETL機能

データマート生成

インフラ

サポート

help

SLA

help

チーム機能

help

月額料金

Light

月間無料転送枠

お客様とご相談の上決定

従量課金

お客様とご相談の上決定

データ転送機能

一部の転送先・転送元のみ利用可能 (お客様とご相談の上決定)

ETL機能

あり

データマート生成

あり

ワークフロー

一部のタスクのみ利用可

インフラ

CPU2コア/メモリ2GB

サポート

チャット

SLA

なし

チーム機能

なし

月額料金

Standard

月間無料転送枠

500GB

(約5億レコード)

データ転送機能

すべての転送元・転送先

ETL機能

あり

データマート生成

あり

ワークフロー

一部のタスクのみ利用可

インフラ

CPU2コア/メモリ2GB

サポート

チャット

SLA

なし

チーム機能

なし

月額料金

Enterprise

月間無料転送枠

10TB

(約100億レコード)

データ転送機能

すべての転送元・転送先

ETL機能

あり

データマート生成

あり

インフラ

CPU2-16コア/メモリ2-32GB

サポート

チャット

SLA

あり

チーム機能

あり

trocco オプション機能

Web行動ログ収集SDK

Webサイト上で発生したページビュー・イベントログを、お好きなDWHに自動収集。訪問(セッション)や流入チャネルなど、一般的な行動ログに必要なデータも備わっており、詳細なWeb分析が可能に。詳細はこちら

プログラミングETL

転送設定に対してお好きなプログラミング言語(現状RubyとPythonに対応)で変換処理を記述することができます。 また、独自ライブラリ、追加ライブラリも使用可能です。

Git設定変更管理

trocco上の各種設定内容を、GitHub等にYAML形式でエクスポートすることができます。変更差分ごとのエクスポートに対応しており、変更履歴の管理にもお使いいただけます。詳細はこちら

troccoエージェント機能

お客様のサーバ上でtroccoエージェントを起動し、エージェント経由でデータを転送します。導入の際には3か月の準備期間を頂き、お客様のインフラに最適な構成でエージェントを構築致します。オンプレミス環境や、プライベートなネットワークにあるデータを転送する際にご検討ください。

trocco API機能

troccoの転送ジョブ、ワークフローに対してAPI経由でジョブの起動・ステータス確認ができます。API経由での実行時にはカスタム変数を指定することが可能です。 (1日最大10,000コール、15分間で最大100コールまでの機能制限あり) 詳細はこちら

自社開発とtrocco利用の比較

自社での開発に比べて、初年度最大88%のコスト削減が可能。
削減したコストは、本来注力すべきデータ分析などにお使い頂けます。

自社開発・外注時

(工数換算)

troccoご利用時

(Lightプラン)
初期開発

300 万円

0

運用保守

50 万円/月

10 万円/月

サーバ費用

10 万円/月

0 円/月

初年度費用

1,020 万円/年

120 万円/年

88 % 削減

よくあるご質問

StandardプランとEnterpriseプランの違いは何ですか?
EnterpriseプランではStandardプランの全機能に加え、大人数での業務やシビアな業務要件に最適な機能が追加されます。例えば複数人の業務が便利になるチーム機能(共有・権限管理機能)や、SLA(内容は応相談)などがございます。より詳細な違いはお問いあわせください。
Standardプランを検討中で、一部Enterpriseプランの機能を使いたいのですが、カスタマイズ可能ですか?
はい、可能です。オプション機能として切り出されている機能はプランに関わらずご利用いただけます。その他機能の利用をご希望の場合にも、お客様に最適なプランをご提案致しますので、まずはお問い合わせ下さい。

troccoでの分析基盤構築を
まずは試してみませんか?

具体的な利用イメージが分からない場合もお気軽にお問い合わせください。
データ分析・基盤整備を0からサポートいたします。